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2020年7月17日

どこまで疑うべきか

刑事ドラマなどには、「疑い」なるものが、必ず出てくる。

犯人ではないかと、その人を疑う。

犯人でないとしても、まずは、疑われる。

白黒付けるために、まずは、疑うわけだ。

これを、日常生活に当てはめると、どうなるか?

おそらく、破綻するだろう。

あらゆることを、疑いだしたら、キリがない。

ある程度の所で、踏ん切りをつける必要が。

今回のコロナ騒動でも、感染者は減らないが、旅行キャンペーンは実践する、と。

これも、実際、どういう力場が働いているのか、分からない。

かといって、疑ったとしても、答えなど、出そうにないわけだが。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
これからの一日が、あなたにとって良き日でありますように。

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