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2019年5月 9日

ボヤくだけでは何も変わらず

いつの間にか、部屋の真横に、ゴミステーションが。

収集日に、窓開けようものなら、飛び込んでくるのは、異臭やらカラスの鳴き声やら。

結局、その日には、窓開放は、厳禁となる。

それが、月日が経つと共に、ゴミの臭いがこびりつくように。

結局、窓を開けたら異臭がするため、開かずの窓に。

しかし、それでは、日常生活に、支障をきたす。

結局、引っ越しとなるだろう。

だからといって、はいそうですかと、出来るわけじゃない。

なら、どうするか?

自分で、ゴミステーションを、掃除するのだ。

綺麗に、洗い流せば、臭いも消える。

ただボヤくだけでは、何も変わらず。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
これからの一日が、あなたにとって良き日でありますように。

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